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専用アプリでスピーディーに取引

専用アプリでスピーディーに取引

引用:SBIネオトレード証券「証券取引ツール」(https://www.sbineotrade.jp/tool/)

タカシマヤと銀行がアプリでひとつに。 TAKASHIMAYA NEOBANK ※高島屋ネオバンクは住信SBIネット銀行の専用支店です。

銀行代理業の概要 株式会社高島屋は銀行代理業として、預金の受入・資金の貸付・為替取引を内容とする契約締結の媒介を行います。
許可番号:近畿財務局長(銀代) 第155号 当社は住信SBIネット銀行とソニー銀行を所属銀行として、預金の受入・為替取引を内容とする契約の媒介を行っており、お客様がお支払いいただく手数料等は両行で異なる場合がございます。
詳細については下記ページをご確認ください。
住信SBIネット銀行ソニー銀行 高島屋ネオバンクはお客様が住信SBIネット銀行とご契約いただくサービスです。
住信SBIネット銀行規定一覧住信SBIネット銀行ディスクロージャー誌

高島屋ネオバンクアプリ(無料)を起動 または ダウンロード この画面に表示されている二次元コードをスマートフォン・タブレットで読み込んでいただくと便利です。
・高島屋ネオバンクアプリをダウンロード済の方:アプリを起動できます。
・高島屋ネオバンクアプリのダウンロードがまだの方:アプリのストアからダウンロードができます。

QRコード

高島屋ネオバンクアプリはアプリのストアからダウンロードができます。下のバナーをクリックしてストアにアクセス。
または「高島屋ネオバンクアプリ」で検索してください。 ※PCではアプリをダウンロードできません。
ストアにはスマートフォン・タブレットでアクセスしてください。

※App StoreはApple Inc.のサービスマークです。
※Google Play および Google Play ロゴは、Google LLC の商標です。

SBIネオトレード証券の口コミ・評判は?業界最安値水準の手数料についても解説

手数料を抑えたい方におすすめのSBIネオトレード証券の評判を紹介

ネット証券

  • 取引手数料が業界最安値水準
  • 利便性が高いと評判の取引ツール・アプリを取り揃える

SBIネオトレード証券(旧:ライブスター証券)のサービス概要や商品を紹介

SBIネオトレード証券の基本情報

会社概要の紹介

会社名 株式会社SBIネオトレード証券
代表者 代表取締役社長 小川 裕之
本店所在地 東京都港区六本木1-6-1 泉ガーデンタワー 29階
資本金 3,600,086,116円(2022年4月5日時点)
創立 1948年4月22日
株主 SBIグループ(100%)
公式ホームページ https://www.sbineotrade.jp/

SBIネオトレード証券のサービス概要や取扱金融商品について紹介

専用アプリでスピーディーに取引 専用アプリでスピーディーに取引
取り扱うサービス・商品 内容
国内株式(現物・信用取引) 東証のみ取り扱い。外国株は取り扱いなし。
投資信託 「ひふみプラス」など10銘柄を取り扱い。
債券 個人向け国債を取り扱い。
先物オプション 日経225先物、日経225mini、日経225オプションを取り扱い。
NISA NISA、つみたてNIA、ジュニアNISAに対応。
IPO(新規公開株式) 「IPO抽選優遇プログラム」を導入していて、口座の残高や取引実績に応じて当選確率が変化する

ツール・アプリ名 内容
高機能ダウンロード版
NEOTRADE R
パソコン用ツール。株式取引、先物取引に対応。発注、チャート機能に優れる。
Android版アプリ
NEOTRADE S
Androidスマートフォン用アプリ。株式、NISA、先物OP取引に対応。取引機能だけでなく、ランキング機能やお気に入り登録機能なども充実。
iPhone版アプリ
NEOTRADE S
iPhoneスマートフォン用アプリ。株式、NISA、先物OP取引に対応。取引機能だけでなく、ランキング機能やお気に入り登録機能なども充実。
Webブラウザ版
NEOTRADE W
ダウンロード不要でWebブラウザで利用できる。初心者でも操作しやすいシンプルな設計に。
カブ板 ダウンロード不要でWebブラウザで利用できる。株式銘柄の情報を一覧形式で表示。
株価ボード パソコン用ツール。監視したい銘柄を最大100銘柄まで登録でき、決算情報やニュース、チャートなどを分析できる。

他社と比較したSBIネオトレード証券のおすすめポイントは?

SBIネオトレード証券のおすすめポイント

  • 株式取引手数料が業界最安値水準
  • 便利なツール・アプリが無料で利用可能
  • 事前入金不要でIPOに申し込める

SBIネオトレード証券の国内現物株式・信用取引手数料は業界最安値水準

SBIネオトレード証券の一番のおすすめポイントは、「 取引手数料が業界最安値水準 」であることです。2022年1月には株式会社oricon MEが発表する「2022年オリコン顧客満足度®ランキング ネット証券」の取引手数料部門で8年連続で1位を受賞しています。

専用アプリでスピーディーに取引 専用アプリでスピーディーに取引
1日の合計約定金額 現物取引手数料 信用取引手数料
一律プラン
(1約定毎)
おまとめプラン
(定額)
5万円以下50円 無料 無料
5~10万円以下 88円
10~20万円以下 100円
20~50万円以下 198円
50~100万円以下 374円
100~150万円以下 440円 880円
150~200万円以下 660円 1,100円
200~300万円以下 1,540円
300万円超 880円 100万円毎に上記金額に295円加算

SBIネオトレード証券の現物取引手数料は「一律(つどつど)プラン」と「定額(おまとめ)プラン」の2つから選択でき、それぞれ金額が異なります。デイトレードを頻繁に行うなど取引回数の多い方は定額(おまとめ)プランがおすすめ、取引回数が少ない方は一律(つどつど)プランがおすすめです。

専用アプリでスピーディーに取引 専用アプリでスピーディーに取引 専用アプリでスピーディーに取引
一律プラン手数料比較表
1日の合計約定金額 SBIネオトレード証券 楽天証券 SBI証券
一律プラン 超割コース スタンダードプラン
5万円以下 50円 55円 55円
5~10万円以下 88円 99円 99円
10~20万円以下 100円 115円 115円
20~50万円以下 198円 275円275円
50~100万円以下 374円 535円 535円
100~150万円以下 440円 640円 640円
150~200万円以下 660円 1,013円 1,013円

定額プラン手数料比較表
1日の合計約定金額 SBIネオトレード証券 楽天証券 SBI証券
おまとめ(定額)プラン いちにち定額コース アクティブプラン
50万円以下 0円 0円 0円
50~100万円以下 0円 0円 0円
100~150万円以下 880円 2,200円 1,238円
150~200万円以下 1,100円 2,200円 1,238円
200~300万円以下 1,540円 3,300円 1,専用アプリでスピーディーに取引 691円
300万円超 100万円毎に上記金額に295円加算 100万円毎に上記金額に1,100円加算 100万円毎に上記金額に295円加算

どちらのプランでも、SBIネオトレード証券の取引手数料は楽天証券やSBI証券より安い価格帯です。手数料を抑えて取引できることがSBIネオトレード証券の大きな特徴です。

利便性が高いと評判のツール・アプリが無料で利用可能

ツール


引用:SBIネオトレード証券「証券取引ツール」(https://www.sbineotrade.jp/tool/)

SBIネオトレード証券の2つ目のおすすめポイントは「 使いやすいと評判のツール・アプリが無料で利用できる 」点です。ネット証券他社が提供するツールの中には、kabuステーション(auカブコム証券)、HYPERSBI(SBI証券)など有料のものも数多く存在します。一方、SBIネオトレード証券ならツール・アプリは全て無料で利用可能です。

Macで株取引はできる?株取引ツールのMac対応状況を徹底解説!

Macで株取引はできる?株取引ツールのMac対応状況を徹底解説!

ネット証券各社は取引ツール以外でも、さまざまなダウンロード版、ブラウザ版の分析ツールを提供しています。Mac対応は各社まちまちなので、Macユーザーはそれらのツールを使用する前に確認が必要です。 Macでも利用可能なダウンロード版取引ツールを提供しているのは、楽天証券とDMM 株の株取引ブランド「DMM 株」の2社ですが、その他の証券会社でも、高機能取引ツール以外でMacに対応したツールを用意しています。

ネット証券7社の取引ツールにおけるMacでの取引対応状況

専用アプリでスピーディーに取引
楽天証券 SBI証券 松井証券 マネックス証券 auカブコム証券 GMOクリック証券 DMM 株
Webサイト(ブラウザ版)
高機能ツール(ダウンロード版) × × × × ×

証券会社おすすめランキング

IPO実績
ランキング

証券会社
総合ランキング

Macが使えるネット証券7社の取引ツールを徹底解説!

Macが使えるネット証券7社の取引ツールを徹底解説!

楽天証券のMac対応ツール ― 高機能ツール「MARKETSPEED for Mac」が利用可能

Macで株取引はできる?株取引ツールのMac対応状況を徹底解説!

楽天証券では、ダウンロード版の高機能ツール「MARKETSPEED for Mac」が利用可能です。

日本初のMac専用トレードツールである「MARKETSPEED for Mac」は、国内株取引(現物および信用取引)に対応しており、Macユーザーは機能性の高さと豊富な情報量を享受できます。

SBI証券のMac対応ツール ― 高機能ツール「HYPER SBI」はMac非対応

Macで株取引はできる?株取引ツールのMac対応状況を徹底解説!

SBI証券は、ダウンロード版の高機能ツール「HYPER SBI」を投資家に提供していますが、残念ながらMacには対応していません。

松井証券の対応ツール - PCツール「ネットストック・ハイスピード」はMac非対応

Macで株取引はできる?株取引ツールのMac対応状況を徹底解説!

松井証券では投資情報ツールが多数用意されています。株価やチャートなどの情報を確認する「株価ボード」「フル板情報(BRiSK for松井証券)」「チャートフォリオ」や、銘柄選択などに活用する「テーマ投資ガイド」「アクティビスト追跡ツール」がMacに対応しています。

マネックス証券の対応ツール - 高機能ツール「マネックストレーダー」はMac非対応

Macで株取引はできる?株取引ツールのMac対応状況を徹底解説!

マネックス証券が提供する高機能トレーディングツール「マネックストレーダー」は、残念ながらMacでは使えません。Macに対応しているのは、ブラウザ版のFX取引用ツールである「Monex 専用アプリでスピーディーに取引 Trader FX」で、MacユーザーがFX以外の取引を行う場合はブラウザ版(お客様サイト)の取引画面を利用します。

au カブコム証券の対応ツール - 高機能ツール「kabuステーションⓇ」はMac非対応

Macで株取引はできる?株取引ツールのMac対応状況を徹底解説!

au カブコム証券では、いくつかの分析ツールがMacに対応しています。高機能スクリーニングツール「カブナビ®」、高機能チャートツール「Everチャート」、ストレステスト機能を備える「先OPナビ」は、Macユーザーでも利用可能です。

GMOクリック証券の対応ツール 高機能取引ツール「スーパーはっちゅう君」はMac非対応

Macで株取引はできる?株取引ツールのMac対応状況を徹底解説!

高品位テクニカルチャートツールの「プラチナチャート」はブラウザ版のツールですが、Macでも利用可能です。

DMM 株の対応ツール - 高機能取引ツール「DMM 株 PRO+」はMacで利用可能

Macで株取引はできる?株取引ツールのMac対応状況を徹底解説!

DMM 株の高機能取引ツールであるダウンロード版「DMM 株 PRO+」は、Macに対応しています。

DMM 株は、すでにMacに対応していたブラウザ版の国内株式・米国株式取引ツール「DMM 株STANDARD」を提供していました。そこから機能を高めた「DMM 株 Pro+」がMacに対応したことで、Macユーザーには選択肢が増えました。MacユーザーとってDMM 株は、ますます魅力的な証券会社になったのではないでしょうか。

「DMM 株STANDARD」「DMM 株 PRO+」は、取引機能はもちろん、チャートやニュース、ランキングなどが使えるツールです。特に「DMM 株 PRO+」は注文機能なども強化され、Macユーザーが、Windowsユーザーと全く同等に利用できる唯一のダウンロード版高機能取引ツールになっています。

Macで使える2つの有力取引ツール

Macで使える2つの有力取引ツール

2つのネット証券会社が、Macで利用可能な高機能ツールを提供しています。それらのツールは、取引可能商品や利用可能な機能にそれぞれ特色がありますので、どちらかを選択する前にしっかり検討する必要があります。 楽天証券の「MARKETSPEED for 専用アプリでスピーディーに取引 Mac」とDMM 株「DMM 株 PRO+」は、Macで利用可能なダウンロード版の高機能ツールです。取引対象商品や強化された機能など、両ツールの特徴を解説します。

楽天証券のMARKETSPEED for Mac

2014年に提供が始まった楽天証券の「MARKETSPEED for Mac」は、Macユーザー待望のダウンロード版高機能トレーディングツールです。楽天証券で口座を開設すれば無料で利用できます。

「MARKETSPEED for Mac」は、国内株式を取引するMacユーザーにリアルタイムかつ豊富な情報を提供し、特にアクティブトレーダーの日本株取引を強力にサポートしています。

「マーケットスピード」は、Windows版が提供されたときから株取引に便利な投資ツールとして高い評判を得ています。その「マーケットスピード」をMacで利用できることは、Macユーザーとしてはこの上ない喜びでしょう。「MARKETSPEED for Mac」は、Macユーザーにとって、株式取引を行う上で欠かせないツールになっています。

「MARKETSPEED for Mac」は、100銘柄を一覧できる画面や、各画面をパーツ化して独自の画面配置が可能なことなど、投資家の視点に立って使いやすさを追求しています。

「MARKETSPEED for Mac」は、楽天証券が提供する株式取引用のスマートフォンアプリ「iSPEED」とも連携可能です。例えば、お気に入り銘柄などもパソコンで登録した銘柄は、スマートフォンでいつでも見ることができます。

MARKETSPEED for Macの特徴

高性能の注文機能は、ダウンロード版高機能取引ツール特徴のひとつです。「MARKETSPEED for Mac」でも注文機能を画面の中心に据えて、個別銘柄の板情報、チャート、ニュースなどを確認しながらのトレードが可能です。

「MARKETSPEED 専用アプリでスピーディーに取引 for Mac」では、新たに「本銘柄の資産」という情報が閲覧可能となっています。

「MARKETSPEED for Mac」にある「本銘柄の資産」とは?

この機能は「MARKETSPEED for Mac」で始めて導入された機能で、画面で選択している株式の保有株式数や評価損益が確認できます。注文内容を入力している間にも最新情報をチェックできる便利な機能です。

Macで株取引はできる?株取引ツールのMac対応状況を徹底解説!

「MARKETSPEED for Mac」は、必要な全ての情報がワンクリックでひとつの画面にそろいます。画面構成は「セレクター」と呼ばれる部分に株価指数や銘柄が登録されており、ここで選択した銘柄の情報(チャートやニュースなど)が「情報エリア」に表示されます。情報エリアに表示する項目も事前に指定することができます。

Macで株取引はできる?株取引ツールのMac対応状況を徹底解説!

「MARKETSPEED for Mac」のドラッグ&ドロップ編集モードは、ドラッグ&ドロップするだけでストレスなくウオッチ銘柄の登録や解除を行えます。またランキングの一括登録やウオッチリスト間の一括コピーや移動を簡単な操作で行えます。

Macで株取引はできる?株取引ツールのMac対応状況を徹底解説!

「MARKETSPEED for Mac」では、 情報ソースとして楽天証券版「日経テレコン」を閲覧できます。

「日経テレコン」とは?

取引ツール内で、個別銘柄やセクターの分析を行うのに必要な情報を閲覧できるのはとても便利です。楽天証券版「日経テレコン」を「MARKETSPEED for Mac」で使えると、情報の確認から取引を終了させるまでシームレスな投資を実現することが可能です。

MARKETSPEED for Macのデメリット

「MARKETSPEED for Mac」のデメリットは、取引対象商品が国内株式(現物・信用)のみに限定されていることです。

楽天証券 - 各高機能ツールの取引対象商品

MARKETSPEED for Mac マーケットスピード マーケットスピードⅡ
国内株式
(現物・信用)
先物・オプション ×
商品先物 × ×
米国株式 × ×
海外先物 × ×

「MARKETSPEED for Mac」は、最上位のトレーディングツールである「マーケットスピードⅡ」で導入された「アルゴ注文」にも対応していません。

「アルゴ注文」とは?

「スナイパー注文」とは?

このような複雑な注文方法を利用するのはかなり熟練した投資家であり、投資初心者には必要ではありません。しかし本格的に日本株取引に挑戦しようと考えている投資家は、将来アルゴ注文の機能が必要になる可能性があります。現在のところ、アルゴ注文は「MARKETSPEED for Mac」では利用できないことを覚えておいてください。

「MARKETSPEED for Mac」はまだ発展途上の感が否めません。今後取引可能な商品や機能が追加されることが予想されますが、現在のところは、国内株式を専門的に売買する投資家向けのツールと考えるべきでしょう。

Macで株取引はできる?株取引ツールのMac対応状況を徹底解説!

DMM 株のDMM 株 PRO+

DMM 株は、FXを中心に金融サービスを展開していますが、2018年に「DMM 株」というブランドを設立して株式取引に進出しました。

取引ツールも評判が高く、ブラウザ版で取引する「DMM 株 STANDARD」に加え、パソコンにダウンロードして利用する「DMM 株 PRO+」も投資家に提供しており、どちらも無料で利用できます。

ダウンロード版の高機能取引ツール「DMM 株 PRO+」は、注文機能の水準が高く、利益確定と損切りの注文を同時に行う「IFD-OCO注文」に対応しています。

「DMM 株 PRO+」は、一般投資家から熟練デイトレーダーまで、あらゆるスタイルの投資家にも適応する取引ツールですが、この高機能ツールをMacで利用することができます。Macユーザーにとって、数少ないダウンロード版高機能のツールのひとつが「DMM 株 PRO+」なのです。

DMM 株 PRO+の特徴

DMM 株では、Macにも対応したダウンロード版の高機能取引ツール「DMM 株 PRO+」を2020年2月から投資家に提供しています。Macユーザーにとってうれしいのは、「DMM 株 PRO+」はMac版でもWindows版でも機能面に差がないということです。

ネット証券が提供するもうひとつのダウンロード版高機能取引ツールである楽天証券の「MARKETSPEED for Mac」は、Windows版に比べると機能面で劣る印象がありました。「DMM 株 PRO+」では、MacユーザーでもWindowsユーザーと同じ取引環境を実現できます。

「DMM 株 PRO+」の主な特徴は以下の3点になります。

「DMM 株 PRO+」の主な特徴

  1. スピーディーな取引が可能な発注画面
  2. 新たな注文機能の追加
  3. チャート機能の強化

1 スピーディーな取引が可能な発注画面

「DMM 株 PRO+」では、「トレード板」を見ながらスピーディーな発注が可能です。この「トレード板」から「ワンクリック発注モード」で注文を行うと、発注ボタンの画面表示や注文確認画面が省略され、ワンクリックで即時に注文が発注されます。

Macで株取引はできる?株取引ツールのMac対応状況を徹底解説!

「DMM 株 PRO+」では、東京証券取引所が提供する「東証FLEX Full」を配信しています。

「東証FLEX Full」とは?

Macで株取引はできる?株取引ツールのMac対応状況を徹底解説!

2 新たな注文機能の追加

IFD-OCO注文に対応

Macで株取引はできる?株取引ツールのMac対応状況を徹底解説!

注文執行条件の前・後場指定が可能

「寄付」「引け」などの執行条件を付けるときに、前場と後場のどちらで有効にするかを指定できます。以前は、後場の注文を発注するケースでは、前場が終わってから発注する必要がありました。「DMM 株 PRO+」では、前場のうちに後場における発注ができます。

Macで株取引はできる?株取引ツールのMac対応状況を徹底解説!

逆指値注文の種類を追加

通常の逆指値注文の場合、現在の価格よりも不利である価格が発動条件になります。「DMM 株 PRO+」の場合は、現在の価格よりも有利な価格が発動の条件になる逆指値注文を行えます。

Macで株取引はできる?株取引ツールのMac対応状況を徹底解説!

3 チャート機能の強化

「DMM 株 PRO+」では、最大で32銘柄のチャートを表示できる「チャートボード」を搭載しています。また、トレンド系やオシレータ系など、34種類ものテクニカル指標とトレンドラインや無限線などの10種類の描画機能を活用できます。

Macで株取引はできる?株取引ツールのMac対応状況を徹底解説!

Macで株取引はできる?株取引ツールのMac対応状況を徹底解説!

DMM 株 PRO+のデメリット

「DMM 株 PRO+」は、MacでもWindows PCと全く同じように利用できます。ブラウザ版取引ツールである「DMM 株 STANDARD」と比較しても取引機能などが強化されており、使用する上でデメリットは感じません。

あえて使い勝手悪いところを挙げるとすれば、「DMM 株 PRO+」では閲覧できない投資情報がいくつかあることぐらいです。

情報の確認から取引を完結させるまでをスムーズに行うためには、取引ツール内で投資判断に必要な情報を閲覧可能だと便利です。しかし「DMM 株 PRO+」では、いくつかの投資情報が提供されていないので、閲覧したいときは「DMM 株 STANDARD」を利用することになり、やや使い勝手が悪い印象があります。

DMM 株が提供する投資情報一覧

DMM 株 PRO+ DMM 株 STANDARD
東証FLEX Full板情報 ×
リアルタイム株価(日・米)
四季報情報
投資情報(みんかぶ)
投資情報(モーニングスター)
株式新聞Web ×
バロンズ・ダイジェスト ×
決算情報 ×
株主優待情報 ×
株価分析(みんかぶ) ×
銘柄検索(テーマ検索) ×
銘柄スクリーニング

Mac対応しているネット証券のツールについてよくある6つのQ&A

Macに対応しているダウンロード版ツールを持つ証券会社はどこ? 楽天証券とDMM 株の2社が、Macに対応しているダウンロード版の高機能取引ツールを提供しています。 楽天証券の「MARKETSPEED for Mac」は、日本株取引(現物・信用)に特化した取引ツールです。DMM 株の「DMM 株 PRO+」は、日本株に加え米国株も取引可能です。

Macユーザーは基本ブラウザ版ツールを使う? 現在のところMacユーザーが主に利用するツールは、「お客様サイト」など各証券会社のホームページから利用するブラウザ版の取引ツールです。ネット証券各社が提供しているダウンロード版の高機能取引ツールは、基本的にWindowsにのみ対応していて、Macに対応していない場合がほとんどです。 Macユーザーでダウンロード版の高機能取引ツールを利用したいのなら、Macに対応しているダウンロード版高機能ツールを提供している楽天証券およびDMM 株に口座を持ち、提供されているダウンロード版ツールを利用するのがいいでしょう。

楽天証券のMacで使えるツールの特徴は? 「MARKETSPEED for Mac」は、楽天証券が提供するMacに対応したダウンロード版高機能取引ツールです。注文から約定までをスピーディーに行えることが特徴で、注文機能を画面の中心に据えて、個別銘柄の板情報、チャート、ニュースなどを確認しながらのトレードが可能です。 また100銘柄を一覧できる画面や、各画面をパーツ化して独自の画面配置が可能なことなど、投資家の視点に立って使いやすさを追求しています。 60種類以上のチャートが用意され、27種類以上のランキング情報を活用できることに加え、「日経テレコン21」や「四季報速報」などの情報ソースも無料で利用可能です。

DMM 株のMacで使えるツールの特徴は? 「DMM 株 PRO+」は、DMM 株が提供するMacに対応したダウンロード版の高機能取引ツールです。「DMM 株 PRO+」では、国内株式の板情報をリアルタイムで提供する「東証FLEX Full」を配信しています。「東証FLEX Full」を参照することにより、価格ごとの注文件数や引け注文数量といったオーダーの細部を確認して、より詳細に相場状況を把握しながら取引が可能です。 注文機能の水準も高く、利益確定と損切りの注文を同時に発注する注文方法である「IFD-OCO注文」に対応するなど、注文機能が強化されています。 また使い勝手のいいチャート機能も搭載しています。チャートのテクニカル指標も34種、描画ツール10種を用意しています。

SBI証券のMacで使えるツールの特徴は? SBI証券でMacユーザーが利用できるのは、ブラウザ版(Webサイト)取引ツールのみです。 SBI証券では、ダウンロード版の高機能ツール「HYPER SBI」を投資家に提供していますが、残念ながらMacには対応していません。 ブラウザ版取引ツールでは、国内株式、外国株式、先物・オプション、FX、CFD、金・銀・プラチナなどが取引可能です。Macでブラウザ版を利用する際は、ブラウザにSafariもしくはMozilla Firefoxの最新版を用意することが推奨されています。

松井証券のMacで使えるツールの特徴は? Macユーザーはブラウザ版(お客様サイト)取引ツールを利用します。松井証券では、ダウンロード版の高機能取引ツールである「ネットストック・ハイスピード」を提供していますが、Macには対応していません。 松井証券では取引ツールのほかに投資情報ツールも数多く用意されています。株価やチャートなどの情報を確認する「株価ボード」「フル板情報(BRiSK for松井証券)」「チャートフォリオ」や、銘柄選択などに活用する「テーマ投資ガイド」「アクティビスト追跡ツール」がMacで 利用可能です。

Macユーザーでも高機能取引ツールを使って株取引はできる

しかしMacユーザーが使えるダウンロード版の高機能取引ツールも提供されています。楽天証券の「MARKETSPEED for Mac」とDMM 株の「DMM 株 Pro+」が、MacユーザーにWindowユーザーに劣らぬ取引環境を提供しています。

タカシマヤと銀行がアプリでひとつに。 TAKASHIMAYA NEOBANK ※高島屋ネオバンクは住信SBIネット銀行の専用支店です。

銀行代理業の概要 株式会社高島屋は銀行代理業として、預金の受入・資金の貸付・為替取引を内容とする契約締結の媒介を行います。
許可番号:近畿財務局長(銀代) 第155号 当社は住信SBIネット銀行とソニー銀行を所属銀行として、預金の受入・為替取引を内容とする契約の媒介を行っており、お客様がお支払いいただく手数料等は両行で異なる場合がございます。
詳細については下記ページをご確認ください。
住信SBIネット銀行ソニー銀行 高島屋ネオバンクはお客様が住信SBIネット銀行とご契約いただくサービスです。
住信SBIネット銀行規定一覧住信SBIネット銀行ディスクロージャー誌

高島屋ネオバンクアプリ(無料)を起動 または ダウンロード この画面に表示されている二次元コードをスマートフォン・タブレットで読み込んでいただくと便利です。
・高島屋ネオバンクアプリをダウンロード済の方:アプリを起動できます。
・高島屋ネオバンクアプリのダウンロードがまだの方:アプリのストアからダウンロードができます。

QRコード

高島屋ネオバンクアプリはアプリのストアからダウンロードができます。下のバナーをクリックしてストアにアクセス。
または「高島屋ネオバンクアプリ」で検索してください。 ※PCではアプリをダウンロードできません。
ストアにはスマートフォン・タブレットでアクセスしてください。

※App StoreはApple Inc.のサービスマークです。
※Google Play および Google 専用アプリでスピーディーに取引 Play ロゴは、Google LLC の商標です。

東電タウンプランニングの「B-Cocoon」専用アプリを開発支援

株式会社アイリッジ(本社:東京都港区、代表取締役社長:小田 健太郎、東京証券取引所グロース:3917、以下「アイリッジ」)は、東電タウンプランニング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:鈴木 祐輔)が2022年4月15日から実証実験として提供する自転車ロッカーサービス「B-Cocoon(ビー・コクーン)」の専用アプリ開発支援と、アプリへのファン育成プラットフォーム「FANSHIP」の導入を実施したことを発表します。専用アプリではロッカーの検索から自転車預け入れ、決済まで行え、利用者は「B-Cocoon」を利用することで、高価なロードバイク等の盗難や悪戯の心配なく休憩や食事、買い物を楽しむことができます。


B-Cocoonロッカーイメージ

ウィズコロナの新たなライフスタイルを実現する「B-Cocoon」

・画面イメージ(ホーム / B-Cocoon検索・空き状況 / ロッカー開錠 / 利用料金支払い)

「B-Cocoon」専用アプリでできること

専用アプリでは「B-Cocoon」への無料会員登録から周辺空きロッカー検索、自転車預け入れ、取り出し、決済まで行うことができます。預け入れや取り出し時のロッカー開錠はスマートフォンを活用したロック開錠と開錠後のハンドル操作による二段階で安心・安全に、支払いは専用アプリに事前登録したクレジットカードによって簡単・スピーディーに完了できます。また、アプリに導入されたアイリッジのファン育成プラットフォーム「FANSHIP」のプッシュ通知機能を活用して、新しく設置されたロッカー情報などもお知らせします。システム的には、AWSを活用したインフラ提供およびユーザー認証機能を提供することで、機密性の高いユーザー情報を安全に管理しています。
※アイリッジはAWS セレクトティアサービスパートナーに認定されています。

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