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CFDとFXの違いとは

CFDとFXの違いとは
金融・経済

日経225・株価指数先物取引とCFD入門

DAYTONAはここのところ同じパターンで負けトレード。
昨日は往復ビンタで3月損益はマイナスに。ドローダウンからみれば平均的な範囲なので不調というわけではありません。
ただ、2回目のエントリーはなくても良かったと考えています。MAMBOOやSAMBAでは搭載していた心理的節目(000円など区切りの良いところ)でのエントリーを排除するロジック。これをDAYTONAではシンプル化のために外したのですが、オプションで復活させるなども考え中です。他、決済済みでも決済サインが表示されるという現象があったようでこれも対策検討中です。

VPSその後

225システムの損益更新について

日経225システムに新顔

システムトレードにVPS導入検討

VPSのメリットは、
・自宅のPCのリソース(メモリやCPU)を圧迫しない
・自宅のPCをつけっぱなしにしなくて良い
・外出先からすぐに稼働状態を確認できる

といったところでしょうか。
これまでずっと、トレード専用マシンを用意して、それを使っていたのですが
いつの間にかトレード専用ではなくなってきて、開発や検証なども
やるようになり、そろそろPCの用途を整理しようと思ったのがきっかけです。

ある方から、VPSを1ヶ月無料で試せるサーバも教えていただいたので
各ソフトインストールして検証中です。
ミニマムに近い環境でもどこまで出来るかに興味があります。

FXの方はメタトレーダー4を複数インストールし、EAを複数起動。
サインも正しく出ていて特段問題ありません。
いずれライブサーバで動かしている方もVPSに移行できそうな感じです。

一方225システムはExcelのマクロなので動作が重く結構リソースを食います。
MAMBOOやSAMBAは、時々発生していた問題を解消したついでに
プログラムの動作も軽くなるように改良しました。近々バージョンアップ予定です。

[追記]
この記事をアップしたところ、別の方からVPSのデメリットとしてサーバの障害について教えて頂きました。
サーバ障害が月に1回くらい発生し、サーバの緊急再起動でMT4が落ちてしまうというケースです。
こういうケースのためは、サーバ再起動時MT4等のアプリが自動的に起動するように仕込んでおく必要はあるでしょう。
サーバやアプリが動いているかの監視、アラーム通知なども。
業者やサーバ、サービスによって質の違いもあるでしょうし当たり外れもあるはずです。
色々実践してレポートします。

月間・年間成績と2012年

システムトレードの12月成績はFXはいまひとつ、225はトレードがほとんどありませんでした。
FXでは意外にもEURUSDのトレンドフォローが12月は苦戦。豪ドル円、ユーロ円は勝ちも負けも小さいです。
225システムはトレードが本当に少ない月でした。値動きもおとなしかったので結果も必然です。

今週の注目CFD

■外国為替証拠金取引は各通貨の価格を、貴金属証拠金取引は各貴金属の価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、売買の状況によってはスワップポイントの支払いが発生したり、通貨の金利や貴金属のリースレート等の変動によりスワップポイントが受取りから支払いに転じたりすることがあります。外国為替証拠金取引の手数料については、無料のスタンダードと有料のアクティブトレーダーの二コースがあります。アクティブトレーダーでは取引金額に一定の料率(ステージ1: 0.003%、ステージ2: 0.002%、ステージ3: 0.001%)を掛けて求めた手数料が新規/決済それぞれで課金されます。さらにステージ2と3ではお支払いいただいた手数料の月間合計額が月額標準金額(ステージ2: 6万円、ステージ3: 20万円)に満たない場合は、その差額を追加で徴収させていただきます。ミニマムチャージの設定はありません。ステージはお客様ご自身で事前に選択していただき、月単位で適用されます。変更する場合は翌月以降の月の初日から有効となり、原則として月の途中で変更することはできません。貴金属証拠金取引の手数料についても、無料のスタンダードと有料のアクティブトレーダーの二コースがあります。ただしスタンダードではミニマムチャージが設定されています。アクティブトレーダーの手数料は外国為替証拠金取引と同様の仕組みになります。なお、ステージ2と3における手数料の月間合計額の計算では、外国為替証拠金取引と貴金属証拠金取引で発生した手数料が合算されます。
■外国為替オプション取引は外国為替証拠金取引の通貨を、貴金属オプション取引は貴金属証拠金取引の貴金属を原資産とし、原資産の値動きやその変動率に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、オプションの価値は時間の経過により減少します。手数料については、外国為替オプション取引・貴金属オプション取引ともに無料です。なお、オプションの売り側は権利行使に応える義務があります。
■株価指数CFD取引は株価指数や株価指数を対象としたETFを、個別株CFD取引は個別株や個別株関連のETFを、債券CFD取引は債券や債券を対象としたETFを、その他証券CFD取引はその他の外国上場株式関連ETF等を、商品CFD取引は商品先物取引をそれぞれ原資産とし、それらの価格の変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、建玉や売買の状況によってはオーバーナイト金利、キャリングコスト、借入金利、配当等調整金の支払いが発生したり、通貨の金利の変動によりオーバーナイト金利が受取りから支払いに転じたりすることがあります。手数料については、東京証券取引所上場株式を原資産とするCFD取引の日計り取引は「取引金額×0.05%」の手数料がかかり、建玉を持ち越した場合、キャッシュバック方式により、売買手数料は無料です。ETFを原資産としない株価指数CFD取引と商品CFD取引では売/買、新規/決済の別にかかわらず無料ですが、それ以外は有料となり「取引金額×一定料率」または「取引数量×一定金額」で求めた手数料がかかります。ただし、手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。手数料の料率や金額または最低手数料は取引所や銘柄などによって異なります。
■上記全ての取引においては、当社が提示する売価格と買価格にスプレッド(価格差)があり、お客様から見た買価格のほうが売価格よりも高くなります。
■先物取引は各原資産の価格を指標とし、それらの変動に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。手数料については、売買手数料と取引所手数料が新規/決済のそれぞれで課金されます。売買手数料は注文単位当りで定められています。ただし、手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。また、建玉を翌日に持ち越すとキャリングコストが発生します。
■外国株式オプション取引は、対象とする外国上場株式の市場価格あるいは当該外国上場株式の裏付けとなっている資産の価格や評価額の変動等に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、対象とする外国上場株式の発行者の信用状況の変化等により、損失が発生することがあります。なお、オプションを行使できる期間には制限がありますので留意が必要です。さらに、外国株式オプションは、市場価格が現実の市場価格等に応じて変動するため、その変動率は現実の市場価格等に比べて大きくなる傾向があり、意図したとおりに取引ができず、場合によっては大きな損失が発生する可能性があります。また取引対象となる外国上場株式が上場廃止となる場合には、当該外国株式オプションも上場廃止され、また、外国株式オプションの取引状況を勘案して当該外国株式オプションが上場廃止とされる場合があり、その際、取引最終日及び権利行使日が繰り上げられることや権利行使の機会が失われることがあります。対象外国上場株式が売買停止となった場合や対象外国上場株式の発行者が、人的分割を行う場合等には、当該外国株式オプションも取引停止となることがあります。また買方特有のリスクとして、外国株式オプションは期限商品であり、買方がアウトオブザマネーの状態で、取引最終日までに転売を行わず、また権利行使日に権利行使を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。また売方特有のリスクとして、売方は証拠金を上回る取引を行うこととなり、市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。売方は、外国株式オプション取引が成立したときは、証拠金を差し入れ又は預託しなければなりません。その後、相場の変動や代用外国上場株式の値下がりにより不足額が発生した場合には、証拠金の追加差入れ又は追加預託が必要となります。また売方は、権利行使の割当てを受けたときには、必ずこれに応じなければなりません。すなわち、売方は、権利行使の割当てを受けた際には、コールオプションの場合には売付外国上場株式が、プットオプションの場合は買付代金が必要となりますから、特に注意が必要です。さらに売方は、所定の時限までに証拠金を差し入れ又は預託しない場合や、約諾書の定めによりその他の期限の利益の喪失の事由に該当した場合には、損失を被った状態で建玉の一部又は全部を決済される場合もあります。更にこの場合、その決済で生じた損失についても責任を負うことになります。外国株式オプション取引の取引手数料については、1ロットあたり3.0米ドルが一回の取引ごとに課金されます。その他にも取引所手数料やキャリングコストなど様々な費用がかかります。手数料の詳細は、発注前の取引画面でご確認ください。外国株式オプション取引(売建て)を行うにあたっては、所定の証拠金を担保として差し入れ又は預託していただきます。証拠金率は各銘柄のリスクによって異なりますので、発注前の取引画面でご確認ください。
■上記全ての取引(ただしオプション取引の買いを除く)は、取引証拠金を事前に当社に預託する必要があります。取引証拠金の最低必要額は取引可能な額に比べて小さいため、損失が取引証拠金の額を上回る可能性があります。この最低必要額は、取引金額に対する一定の比率で設定されおり、口座の区分(個人または法人)や個別の銘柄によって異なりますが、平常時の比率は4%から20%が適用されます。ただし法人が行う外国為替証拠金取引については、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用いて通貨ペアごとに算出(1週間に1度)した比率を下回らないように当社が設定します。
■上記全ての取引(ただしオプション取引の買いを除く)は、損失が無制限に拡大することを防止するために自動ロスカット(自動ストップロス)が適用されますが、これによって確定した損失についてもお客様の負担となります。また自動ロスカットは決済価格を保証するものではなく、損失がお預かりしている取引証拠金の額を超える可能性があります。
■外国証券売買取引は、買付け時に比べて売付け時に、価格が下がっている場合や円高になっている場合に損失が発生します。手数料については、「取引金額×一定料率」又は「取引数量×一定金額」で求めた手数料が一回の取引ごとに課金されます。ただし手数料の合計額が当社の定める最低手数料に満たない場合は、手数料に代えて最低手数料を徴収させていただきます。また取引所手数料等の追加費用がかかる場合があります。
■取引にあたっては、取引説明書および取引約款を熟読し十分に仕組みやリスクをご理解いただき、発注前に取引画面で手数料等を確認のうえ、ご自身の判断にてお取引をお願いいたします。

サクソバンク証券株式会社

金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第239号
加入協会/日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本投資者保護基金、日本商品先物取引協会

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FXと同じ仕組みのCFD!相場変動をチャンスに変えよう!

当社でのお取引にあたっては、各商品毎に所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。
金融商品のお取引においては、株価の変動、為替その他の指標の変動等により損失が生じるおそれがあります。
また、商品等の種類により、その損失の額が保証金等の額を上回るおそれがあります。
上記の手数料等およびリスク・ご注意事項についての詳細はこちらをよくお読みください。
お取引に際しては、契約締結前交付書面および目論見書等の内容をよくお読みください。
当社は日本国内にお住まいのお客様を対象にサービスを提供しています。

FX取引(店頭外国為替証拠金取引)は、一定の証拠金を当社に担保として差し入れ、外国通貨の売買を行う取引です。
多額の利益が得られることもある反面、多額の損失を被る危険を伴う取引です。預託した証拠金に比べて大きな金額の取引が可能なため、金利、通貨の価格、金融商品市場における相場その他の指標に係る変動を直接の原因として損失が生じ、その損失の額が預託した証拠金の額を上回るおそれがあります。
取引手数料は0円です。ただし、当社が提示する通貨の価格の売値と買値の間には差額(スプレッド)があります。
注文の際には、各通貨ペアとも取引金額に対して4%以上(レバレッジ25倍)の証拠金が必要になります。当社でお取引を行うに際しては、 CFDとFXの違いとは 「店頭外国為替証拠金取引の取引説明書」等をよくお読みいただき、取引内容や仕組み、リスク等を十分にご理解いただき、ご自身の判断にてお取引ください。

CFD取引は預託した証拠金に比べて大きな金額の取引が可能なため、原資産である株式・ETF・ETN・株価指数・その他の指数・商品現物・商品先物、為替、各国の情勢・金融政策、経済指標等の変動により、差し入れた証拠金以上の損失が生じるおそれがあります。
取引金額に対して、商品CFDは5%以上、指数CFDは10%以上、株式CFD・バラエティCFDは20%以上の証拠金が必要となります。
取引手数料は無料です。手数料以外に金利調整額・配当調整額・価格調整額が発生する場合があります。
当社が提示する価格の売値と買値の間には差額(スプレッド)があります。相場急変時等にスプレッドが拡大し、意図した取引ができない可能性があります。
原資産が先物のCFDには取引期限があります。その他の銘柄でも取引期限を設定する場合があります。
当社の企業情報は、当社HP及び日本商品先物取引協会のHPで開示されています。

LINE証券株式会社/金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第3144号、商品先物取引業者
加入協会/日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、日本商品先物取引協会

MT5がオールインワン口座に - FX / 株式CFD口座 統合 - '22

MT5がオールインワン口座に - FX / 株式CFD口座 統合 - '22

リスクに関する警告: 外国為替金取引やデリバティブ取引は高リスクを伴います。損失に耐えうる範囲の資金でお取引されることをお勧め致します。デリバティブ取引は全ての投資家に適しているわけではございません。取引に伴うリスクを充分に理解された上で、必要に応じて専門家にご相談下さい。金融サービスガイド(FSG)および金融商品開示文書(PDS)は、当Titan FX Ltdのウェブサイトよりダウンロード頂くか、郵送をご希望の場合はTitan FXのオフィスへお問い合わせ下さい。Titan FX Ltd でデリバティブ取引を始められる前に、金融サービスガイド(FSG)および金融商品開示文書(PDS)CFDとFXの違いとは の内容を慎重に考慮してください。

運営会社とライセンス: Titan FX Ltd はバヌアツ金融サービス委員会(会社番号:40313) に登録されています。

制限地域: 米国、オーストラリア、カナダ、ニュージーランド、朝鮮民主主義人民共和国、イラン、バヌアツ共和国のお客様もしくはFATFまたは同様の国際機関がAML-CFT対策が万全でないとしている特定管轄区地域在住のお客様を対象としておりませんので、ご注意ください。 当ウェブサイト上の情報は、FXおよび/またはCFD商品取引が法律や規制によって制限または禁止されている国在住のお客様を対象としておりません

  1. 名称 Titan FX Limited
  2. 所在地 1st Floor, Govant Building, Kumul Highway Port Vila, Vanuatu
  3. 取扱許可 バヌアツ共和国金融当局(VFSC)No.40313
  1. 提供企業 PLUS INVESTMENT CORP.
  2. 所在地 2140 S. Dupont Highway, Camden, DE 19934
  3. 登録番号 NO. 203112727 (Delaware CFDとFXの違いとは Registered Corporations)

このサイト(Titan FX 新規口座開設プロモーションサイト)は、Titan FX(Titan FX Limited)からキャンペーンを委託された、PLUS INVESTMENT CORP.により運営されています。

「為替取引」と「fx」の違いとは?分かりやすく解釈

「為替取引」と「fx」の違い

金融・経済

この記事では、 「為替取引」 と 「fx」 の違いを分かりやすく説明していきます。

「為替取引」とは?

「為替取引」とは?

このように、国と国をまたいだお金の取引を 「為替取引」 とよんでいます。

「fx」とは?

そのためfxでは 「安い値段で好みの通貨を買って、高いタイミングでその通貨を売ること」 が儲けを出す基本になってきます。

「為替取引」と「fx」の違い

「為替取引」と「fx」の違い

「為替取引」 と 「fx」 の違いを、分かりやすく解説します。

・為替取引の中に、fxがある 「為替取引」 と 「fx」 はとても似ているので、間違えやすいです。

こうした取引を専門にあつかう企業を 「fx会社」 といいます。

まとめ

「為替取引」 と 「fx」 の違いを分かりやすくお伝えしました。

仮想通貨の「BRD」と「Copay」の違いとは?分かりやすく解釈

この記事では、「BRD」と「Copay」の違いを分かりやすく説明していきます。 「BRD」とは? 「BRD」とは、ビットコインやイーサリアムといった中央管理組織が存在しない仮想通貨用の「モバイルウォレッ.

仮想通貨の「仕手筋」と「機関投資家」の違いとは?分かりやすく解釈

「資産」と「純資産」の違いとは?分かりやすく解釈

この記事では、「資産」と「純資産」の違いを分かりやすく説明していきます。 「資産」とは? 「資産」とは、「現金・土地・建物・有価証券(株式・債券)・などのすべての経済的価値を持つ財産」を意味しています。.

「月額課金」と「継続課金」の違いとは?分かりやすく解釈

この記事では、「月額課金」と「継続課金」の違いを分かりやすく説明していきます。 「月額課金」とは? 「月額課金」は、決められた月にお金を支払うことでサービスなり商品を受け取るビジネススタイルのことです.

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